なぜ、この本のことがメディアの中で流されないのか?
不思議でたまりません。
著者: 福岡正信
出版社: 春秋社
サイズ: 全集・双書
ページ数: 268p
発行年月: 2004年08月
ISBN:9784393741412
本体価格 1,200円 (税込 1,260 円) 送料別
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
耕さず、草もとらず、肥料もやらず、しかも多収穫!“現代の老子”が語る無の哲学と実践。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 自然とは何か―無こそすべてだ/第2章 誰にもやれる楽しい農法―世界が注目する日本の自然農法/第3章 汚染時代への回答―この道しかない/第4章 緑の哲学―科学文明への挑戦/第5章 病める現代人の食―自然食の原点/追章 “わら一本”アメリカの旅―アメリカの自然と農業
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
福岡正信(フクオカマサノブ)
1913年、愛媛県伊予市大平生まれ。1933年、岐阜高農農学部卒。1934年、横浜税関植物検査課勤務。1937年、一時帰農。1939年、高知県農業試験場勤務を経て、1947年、帰農。以来、自然農法一筋に生きる。1988年インドのタゴール国際大学学長のラジブ・ガンジー元首相から最高名誉学位を授与。同年アジアのノーベル賞と称されるフィリピンのマグサイサイ賞「市民による公共奉仕」部門賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


